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激夏の祭典 G1 CLIMAX 26特集号

さまざまな想いを胸に秘め、 G1初出場にして史上初の外国人優勝 ケニー・オメガの激情!!

【Interview】

■ケニー・オメガ 「内藤戦が年間ベストバウトを獲ったと確信して満足した。 あとは優勝さえすればいいやって思った。 だけどもう限界をとっくに過ぎてるし、どうせもう壊れてるんだ、 もっとぶっ壊れてもいいやって気持ちで決勝に臨んだんだ(笑)」

■天山広吉&小島聡 「譲渡なんて普通なら前代未聞だし、 一番批判されるようなこと。 でも、テンコジだったからこそ唯一できたことだったのかな っていう気がしたんですよね」(小島) 「コジ、ホントにありがとうね(笑)」(天山)

■黒潮“イケメン”二郎 「ボクがW-1の顔になって、W-1を大きくしていきたい。リングに上がって、 ジャケットを着た状態だったらできるっていう自信があります」

■星野勘九郎 「とにかく精進ですね。この偉大な歴史に星野勘九郎という名前を刻みたいので、 もっともっと精進していきます!」

■Eita 「いまは自分に自信があるのでなんでもこいっていう感じです。 Eitaっていう選手がいることを日本中、いや世界中に知ってもらいたいですね」

■木村響子&花 「見せ場を作らせてあげるようじゃダメ。 地力をつけなきゃいけないときに ハリボテになっちゃう。 そういう意味で『私は鬼でいい』って」(響子) 「今日は気持ちで圧倒されちゃいましたね」(花)

【Focus】

■新日本プロレス『G1 CLIMAX 26』 総括 ■柳澤健ノンフィクション連載『棚橋弘至と中邑真輔の時代』 第8回 ■『HUMAN DOCUMENT STORY』Vol.17:竹下幸之介 ■『矢野通の“混沌”酔いどれ放談』 Vol.13ゲスト:紘毅 ■ゆでたまご・嶋田隆司『肉處 しま田』 第8回ゲスト:近藤修司 ■三者三様 ■金沢“GK”克彦選定『G1 CLIMAX 26』大賞 ■GONG Star Pro Wrestling Super Photo #27「RAWの頂点へ」

※電子版からは応募できない懸賞があります。